腰椎すべり症・狭窄症

コラム

腰椎すべり症・狭窄症

患者さんの【手術前】の
レントゲン写真です。(5年前)

◎腰椎すべり症による狭窄症
◎手術後も痛みがあって、立ち上がりも困難

腰椎すべり症というのは
腰椎の関節や、椎間板に異常が生じ
骨が前方または後方にずれてしまうことをいいます。
すべり症が進行した場合、脊柱管狭窄症や椎間板ヘルニアを併発する場合があります。

この患者さんは5年前に神経に加わる圧迫を取り除く「除圧」の手術を行っていますがお尻から足にかけての神経痛が緩和されず、むしろ加齢も加わり歩行が困難になるほどです。

施術初回体験時に
📍はり・きゅう治療
📍ストレッチ・手技療法

これから治療はスタートですが
『こんなんあるんやったら、もっと早くやればよかった』とお言葉を頂きました。

一人でも多くの患者さんを救い快適な療養生活をサポートしたい。
もっともっと広報力を高めないといけないなぁ、と感じたこの頃です(^_^;)
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📍神戸の在宅治療院
・訪問鍼灸たか 本院
・訪問鍼灸たか 兵庫治療院
☏ 0120-939-797

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